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離岸流(リップカレント)について、もう一度勉強するべきなのかもしれません 海上保安庁によるリガン竜のページ

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バイバイ ロックダンス



テイクオフが早く、そして動き回れるボードを探して何がいいか迷っている毎日です… 何がいいかは決められていませんが、ロックダンスのショートボードは、確実にもう要らないと言えます。

ヤフオクに出品するのありですが、売れなくてダラダラ時間がかかるのも嫌ですし、そもそもこのボード、あまり状態が良くありません。

フィンボックスの手前には荷がかかったと思われる、クラックがありますし、レールにも一か所、爪がかかるクラックがあります。

落札した人がこれを見て何ていうか?


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スポンジボードって やっぱよさそうじゃん



長くて狭くて薄いボードをあきらめた、天気のいい休日のことです。 デッキチェアとパラソルを持って海へやってきました。 ボードも念のため持ってきていますが、波はももぐらいなので水遊び程度のつもりです。

久しぶりに感じる、ニューフライヤーの胸を押してくる浮力は、とても頼もしく感じます。 薄っぺらく、胸の下で頼りなくゆれていたロックダンスのボードとは大違いです。 近づいてきた夏の気配を感じながら、まだ少し冷たい水を両手でゆっくりとかき、沖へ向かいます。

気持ちのよさとは裏腹に波はワイドで、いくら頑張ってもテイクオフのみと言ったところです。 30分で早々に切り上げ浜に戻ります。

「いやー、全然ダメだったよ みんな苦労してるな」

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結局テイクオフの早いボードって



長くて狭くて薄いボードに、迷いが生まれてきました。 テイクオフを早くするために手に入れたはずなのに、それほどテイクオフに対する優位性を見いだせずにいました。 そのボードによる波乗りの難しさに、「このボードに乗ってたらうまくなるかも」なんて思い始める始末です。

うまくはなりたい それはまごうことなき事実です。 しかし、歳も歳です。 もはやこのあたりが限界という気もしなくはありません。 無理はしないでサーフィンを楽しみたいのが本音です。

このボードは失敗だったな

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長めのボード



テイクオフの早いボードが欲しい。 これはいつでも思うことです。 去年はそれを求めて、ボリュームのあるAgencyのブルアントを購入しました。 結果は、ボードの動きが悪い(動かせない自分が悪い)ことから手放すことになったのです。

テイクオフの早さは、浮力が大きく影響するようですが、ボードが狭くて長いということも重要な要因になるそうです。 浮力は逆にわずらわしいことが多いので、長く狭いボードが欲しい。 そんな思いから手に入れたのがロックダンスのセミガンでした。

このボードは、ぼくに今まで見たことのない世界を見せてくれたのですが、大波用ということで当然出番は少ないものでした。 普段から使える長めのボード。 常にこれを探していたのです。

そんな状況の中、ヤフオクで発見したのが、6’4のロックダンスのボードでした。 


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セミガンなんて必要なのか? -よければいいのだ-




長めのボードが欲しい


今持っているショートボードは、チャンネルアイランドのニューフライヤーと、プレセボのパワークエストです。 どちらも長さは5’8。 板の厚さで大波用と小波用に使い分けています。 とはいえ両方ともミニボードに分類されるものです。(と思っています)

ミニボードは実はテイクオフが早くない そんなことを目にします。 本当にテイクオフが早いのは長いボードだと。 

長めのボードが欲しい

冒頭の言葉へとつながるわけです。 ではどれぐらいの長さのボードにするのか? 確かいちばん最初にボードを買ったときに、身長+10cmとかいうのを元に6’3を選んだ記憶があります。 もう一度その時の気持ちに戻って、6’3のボードが欲しいのです。 というよりも、あの1枚目のボードそのものに乗ってみたい! 今乗ったらどうなるのでしょうか。


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